革婚式の記念に。夫婦で楽しむレザークラフト体験
結婚記念日を迎えるたびに、ふたりで過ごしてきた時間を振り返る。毎年訪れる結婚記念日ですが、「今年は何をしよう」「どんなプレゼントを贈ろう」と迷うご夫婦も多いのではないでしょうか。結婚3周年は「革婚式」と呼ばれています。革は、使い始めたその日が完成ではありません。毎日
結婚記念日を迎えるたびに、ふたりで過ごしてきた時間を振り返る。毎年訪れる結婚記念日ですが、「今年は何をしよう」「どんなプレゼントを贈ろう」と迷うご夫婦も多いのではないでしょうか。結婚3周年は「革婚式」と呼ばれています。革は、使い始めたその日が完成ではありません。毎日
結婚して10年という節目を祝う「錫婚式」。結婚記念日には、年数ごとにその年月を象徴する名前が付けられています。1周年の紙婚式、5周年の木婚式、25周年の銀婚式、50周年の金婚式などは、耳にしたことがある方も多いかもしれません。そして、結婚10周年は「錫婚式」と呼ばれています
Blunoの定番カラーに、新しく黒の革が加わりました。落ち着いた印象でありながら、重たくなりすぎない黒。革小物としての存在感はありつつ、日常の服装や持ち物にも自然に馴染む色です。今回使用している革は、これまでのBlunoの製品と同じく、植物タンニンで鞣されたイタリアンレザー
今週末、福島県いわき市にてPOPUP出展を行います。会場は、いわき駅より徒歩圏内にある enva さんの2階です。Blunoの定番の財布や革小物をはじめ、実際に使用したサンプルなどもお持ちする予定です。オンラインでは伝わりきらない革の質感や、錫パーツの雰囲気、使い込んだあと
いつもBlunoをご覧いただき、誠にありがとうございます。このたび、2026年7月15日より、一部商品の価格を改定させていただくこととなりました。近年、革をはじめとした材料費、金具や資材、梱包資材など、ものづくりに関わるさまざまなものの価格が上がり続けています。Blunoで
このたび、Blunoのホームページを新しくリニューアルいたしました。先日、これまで使用していたホームページが改ざん被害にあい、一時的にご不便をおかけしてしまいました。突然、別のサイトへ飛んでしまうような状態となり、ご覧いただいた皆さまにはご心配をおかけしたかもしれません。